新たな一歩が、新たな交流を生む。
まず自分たちから笑顔を発信。

土屋 繁太郎

50周年事業事務局

土屋 繁太郎

Shigetarou
Tsuchiya

新しい物を取り入れることは、何事も難しく感じ、抵抗や不安が先立ちますが、物事を複雑にしたいわけではありません。ITは日常をより便利に、より豊かにするもので、今までできなかったことや大変だったことをITを使って解消できるものです。そして、今回はそれが、意外と簡単。意外と便利。意外とおもしろい。と思っていただけるものを作りたいと思っています。そこから色々な反応や新しい交流が生まれ、より高め合うことができたら素晴らしいですね。

50周年の事業はこれからへ向けての事業です。ずっとこの先も続いていくものです。患者さまの笑顔は大前提ですが、まず自分たちが笑顔であるかが一番重要ですので、楽しんで参加してもらえたら嬉しいです。1歩目を踏み出すのはとてもエネルギーが要りますが、良い1歩が踏み出せれば、2歩目3歩目は、以外とすっと進むはずです。全員で1歩踏み出し、笑顔をつないでいきましょう。

土屋 繁太郎

事業企画Gチーフ
音楽を愛し、スポ-ツを愛し・・でも一番アイシテルのは?

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